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カプコンのセグメント · 試作 · 2026年3月期

デジタルコンテンツ

この事業は家庭用ゲームおよびモバイルコンテンツの開発・販売を担う。主に当社が手がけている。

  • 家庭用ゲーム
  • モバイルコンテンツ

何をしている事業か

(デジタルコンテンツ事業) 当事業においては、家庭用ゲームおよびモバイルコンテンツの開発・販売をしております。

有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。

数字の推移

2026年3月期の収益は1,443億円で、会社全体の76.9%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

カプコン・デジタルコンテンツ:収益と利益の推移カプコン・デジタルコンテンツ:収益と利益の推移収益2021/3753億円2022/3875億円2023/3982億円2024/31,198億円2025/31,251億円2026/31,443億円利益2021/32022/3454億円2023/3535億円2024/3598億円2025/3652億円2026/3706億円利益706億円カプコン・デジタルコンテンツ:収益と利益の推移カプコン・デジタルコンテンツ:収益と利益の推移収益2021/3753億円2022/3875億円2023/3982億円2024/31,198億円2025/31,251億円2026/31,443億円利益2021/32022/3454億円2023/3535億円2024/3598億円2025/3652億円2026/3706億円利益706億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期753億円
2022年3月期875億円454億円519億円2,625人
2023年3月期982億円535億円831億円2,725人
2024年3月期1,198億円598億円843億円2,891人
2025年3月期1,251億円652億円1,018億円3,094人
2026年3月期1,443億円706億円1,192億円3,259人

その年の記述(有価証券報告書より)

2026年3月期

  • デジタルコンテンツ事業は『バイオハザード レクイエム』等の投入により253タイトルを244の国や地域に販売し販売本数は5,907万本(前期5,187万本)となり、売上高1,442億77百万円(前期比15.3%増)、営業利益706億18百万円(同8.4%増)となった

2025年3月期

  • デジタルコンテンツ事業は『モンスターハンターワイルズ』が全世界で販売本数1,000万本を突破し、売上高1,251億28百万円(前期比4.4%増)、営業利益651億72百万円(同8.9%増)となった

2024年3月期

  • デジタルコンテンツ事業は『ストリートファイター6』を330万本、『ドラゴンズドグマ2』を262万本販売し、売上高1,198億41百万円(前期比22.1%増)、営業利益598億31百万円(同11.8%増)となった

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。