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双日のセグメント · 試作 · 2026年3月期

航空・社会インフラ

この事業は民間機・防衛関連機器の代理店・販売やビジネスジェットなどの航空事業、鉄道や空港などの交通インフラ事業、工業団地・住宅・オフィス・スマートシティ・データセンターなどの産業・都市インフラ事業、新造船・中古船・傭船仲介等の船舶事業を手がける。

  • 航空機
  • ビジネスジェット
  • 鉄道
  • 空港
  • データセンター
  • 船舶

何をしている事業か

航空事業(民間機・防衛関連機器代理店及び販売、ビジネスジェット)、交通インフラ事業(鉄道関連事業、空港事業)、産業・都市インフラ事業(工業団地、住宅、オフィス、スマートシティ、データセンター)、船舶事業(新造船・中古船・傭船仲介事業等)

会社が有価証券報告書「事業の内容」に書いた、このセグメントの取扱商品・サービス。

有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。

数字の推移

2026年3月期の収益は1,214億円で、会社全体の4.5%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

双日・航空・社会インフラ:収益と利益の推移双日・航空・社会インフラ:収益と利益の推移収益2024/3522億円2025/3743億円2026/31,214億円利益2024/32025/3123億円2026/3155億円利益155億円双日・航空・社会インフラ:収益と利益の推移双日・航空・社会インフラ:収益と利益の推移収益2024/3522億円2025/3743億円2026/31,214億円利益2024/32025/3123億円2026/3155億円利益155億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2024年3月期522億円
2025年3月期743億円123億円3,734億円1,252人
2026年3月期1,214億円155億円4,539億円1,218人

その年の記述(有価証券報告書より)

2026年3月期

  • 収益は前期比2,477億円増の2兆7,574億円となり、エネルギー・ヘルスケアが1,537億円、航空・社会インフラが395億円、リテール・コンシューマーサービスが235億円それぞれ増加した
  • 航空・社会インフラセグメントの当期純利益は防衛関連や航空機関連取引の増加、貨車リース事業の一部売却に伴う利益等により前期比33億円増の155億円となった

2025年3月期

  • 航空・社会インフラセグメントは防衛関連や航空機関連取引の増加に加え、海外工業団地の売却や船舶事業の一部売却に伴う利益等により当期純利益は前期比62億円増の123億円となった

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。