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GMOグローバルサイン・ホールディングスのセグメント · 試作 · 2025年12月期

DX事業

GMOグローバルサイン・ホールディングスのDX事業セグメント。有価証券報告書に書かれた、この事業が扱うものと主な会社。

何をしている事業か

主な関係会社と、その会社が何をしているか。出資はGMOグローバルサイン・ホールディングスが持つ議決権の割合。

会社何をしている会社か所在地出資
GMOデジタルラボ株式会社DX事業北海道札幌市中央区100%
JCスクエアジャパン 株式会社 (注)3DX事業東京都渋谷区100%

印の無い会社は連結子会社。「関連会社」は持分法で利益を取り込む出資先。

数字の推移

2025年12月期の収益は9億円で、会社全体の4.3%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

GMOグローバルサイン・ホールディングス・DX事業:収益と利益の推移GMOグローバルサイン・ホールディングス・DX事業:収益と利益の推移収益2021/1210億円2022/1211億円2023/1212億円2024/129億円2025/129億円利益2021/122022/122023/122024/12−1億円2025/12−1億円利益−1億円GMOグローバルサイン・ホールディングス・DX事業:収益と利益の推移GMOグローバルサイン・ホールディングス・DX事業:収益と利益の推移収益2021/1210億円2022/1211億円2023/1212億円2024/129億円2025/129億円利益2021/122022/122023/122024/12−1億円2025/12−1億円利益−1億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年12月期10億円
2022年12月期11億円6億円84人
2023年12月期12億円5億円89人
2024年12月期9億円-1億円5億円90人
2025年12月期9億円-1億円5億円80人

その年の記述(有価証券報告書より)

経営成績の分析から

2025年12月期

  • 以上の結果、当連結会計年度におけるDX事業の売上高は919,603千円(前年同期比2.7%減)、セグメント損失は89,987千円(前年同期は72,801千円のセグメント損失)となりました。

2024年12月期

  • また、2024年1月に組織体系の見直しを行い、報告セグメントの区分方法を変更し、「DX事業」に計上していた一部の事業活動について、「クラウドインフラ事業」に計上しております。
  • 以上の結果、当連結会計年度におけるDX事業の売上高は944,871千円(前年同期比1.5%減)、セグメント損失は72,801千円(前年同期は69,748千円のセグメント損失)となりました。

2023年12月期

  • 以上の結果、当連結会計年度におけるDX事業の売上高は1,148,809千円(前年同期比2.2%増)、セグメント損失は51,446千円(前年同期は290,919千円のセグメント損失)となりました。

2022年12月期

  • 以上の結果、当連結会計年度におけるDX事業の売上高は1,123,882千円(前年同期比16.3%増)、セグメント損失は290,919千円(前年同期は250,163千円のセグメント損失)となりました。

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。