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決算データ · 試作 · 2025年12月期

ナブテスコ(6268)の決算データ

有価証券報告書(EDINET)の数字だけで組んだ、ナブテスコの業績・損益・財政状態・キャッシュ・フロー・セグメント・従業員・株主・配当。会計基準はIFRS、連結の値。

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詳しい表と図

業績の表

主な数字を、手元にある有価証券報告書の期間ぶん並べた表。推移の図は、上で指標を選ぶと出る。営業利益は損益計算書の値。

年度売上収益営業利益純利益営業利益率総資産自己資本比率従業員
2018年12月期2,946億円210億円3,286億円54.4%—人
2019年12月期2,898億円179億円3,446億円54.4%—人
2020年12月期2,794億円205億円3,517億円56.3%—人
2021年12月期2,998億円300億円648億円10.0%4,817億円49.8%—人
2022年12月期3,087億円181億円95億円5.9%4,593億円54.1%7,928人
2023年12月期3,336億円174億円146億円5.2%4,221億円61.7%8,158人
2024年12月期2,805億円129億円101億円4.6%4,455億円60.6%8,227人
2025年12月期3,079億円207億円157億円6.7%4,640億円58.6%8,472人

損益の内訳

2025年12月期と前期の損益計算書の主な行。単位は億円。

項目前期当期増減
売上収益2,805億円3,079億円+275
売上総利益818億円938億円+120
営業利益129億円207億円+78
持分法による投資損益7億円10億円+3
税引前利益138億円217億円+79
当期利益(親会社の所有者に帰属)101億円157億円+56

財政状態

2025年12月期末の財政状態計算書の主な行と、資産と資本の構成。

項目前期末当期末増減
現金及び現金同等物745億円733億円−11
棚卸資産534億円528億円−6
流動資産2,291億円2,564億円+274
有形固定資産1,143億円1,017億円−127
のれん263億円258億円−4
非流動資産(固定資産)2,165億円2,076億円−89
資産合計4,455億円4,640億円+185
負債合計1,583億円1,752億円+169
親会社の所有者に帰属する持分2,701億円2,719億円+18
資本合計(純資産)2,873億円2,888億円+16
ナブテスコ:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年12月期末・資産の構成16%11%22%6%45%現金及び現金同等物733億円(16%)棚卸資産528億円(11%)有形固定資産1,017億円(22%)のれん258億円(6%)その他の資産2,103億円(45%)ナブテスコ:資産の構成資産合計を100とした構成。2025年12月期末・資産の構成16%22%45%現金及び現金同等物733億円(16%)棚卸資産528億円(11%)有形固定資産1,017億円(22%)のれん258億円(6%)その他の資産2,103億円(45%)
資産合計を100とした構成。
ナブテスコ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年12月期末・負債と資本の構成38%59%その他の負債1,752億円(38%)親会社の所有者に帰属する持分2,719億円(59%)非支配持分169億円(4%)ナブテスコ:負債と資本の構成負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。2025年12月期末・負債と資本の構成38%59%その他の負債1,752億円(38%)親会社の所有者に帰属す…2,719億円(59%)非支配持分169億円(4%)
負債及び資本の合計を100とした構成。社債及び借入金は流動と非流動の合計。

キャッシュ・フロー

営業・投資・財務の各キャッシュ・フロー。投資と財務は支出が多い期はマイナスになる。

項目前期当期増減
営業活動によるキャッシュ・フロー267億円328億円+62
投資活動によるキャッシュ・フロー-287億円-157億円+130
財務活動によるキャッシュ・フロー-41億円-136億円−94
有形固定資産の取得による支出-249億円-132億円+117
配当金の支払額-97億円-97億円+0

セグメント

2025年12月期のセグメント別の収益・利益・資産・従業員。利益率は当期利益を収益で割った値。

セグメント収益前期比売上総利益当期利益利益率資産従業員
コンポーネントソリューション事業800億円+16.9%54億円6.8%1,098億円1,781人
トランスポートソリューション事業1,025億円+12.6%136億円13.3%1,003億円2,216人
アクセシビリティソリューション事業1,107億円+3.7%91億円8.2%1,221億円3,637人

セグメントごとの詳しい頁(収益の多い順):アクセシビリティソリューション事業 トランスポートソリューション事業 コンポーネントソリューション事業

ナブテスコ:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2025年12月期・セグメント別の当期利益19%48%32%コンポーネントソリューション事業54億円(19%)トランスポートソリューション事業136億円(48%)アクセシビリティソリューション事業91億円(32%)ナブテスコ:セグメント別の当期利益利益がプラスのセグメントだけの構成。2025年12月期・セグメント別の当期利益19%48%32%コンポーネントソリューショ…54億円(19%)トランスポートソリューシ…136億円(48%)アクセシビリティソリューシ…91億円(32%)
利益がプラスのセグメントだけの構成。

従業員

連結従業員8,472人
提出会社2,186人
平均年齢42.6歳
平均勤続年数16.9年
平均年間給与715万円
ナブテスコ:セグメント別の従業員数2025年12月期末。連結の従業員数の内訳。2025年12月期末・セグメント別の従業員数23%29%48%コンポーネントソリューション事業1,781億円(23%)トランスポートソリューション事業2,216億円(29%)アクセシビリティソリューション事業3,637億円(48%)ナブテスコ:セグメント別の従業員数2025年12月期末。連結の従業員数の内訳。2025年12月期末・セグメント別の従業員数23%29%48%コンポーネントソリュー…1,781億円(23%)トランスポートソリュー…2,216億円(29%)アクセシビリティソリュ…3,637億円(48%)
2025年12月期末。連結の従業員数の内訳。

株主

2025年12月期末の大株主と、所有者別の株式数。株主数は24,229人、発行済株式は118,065,000株。

ナブテスコ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。日本マスタートラスト信託銀行16.9%日本カストディ銀行(信託口)9.5%東海旅客鉄道4.4%ファナック3.2%BBH (LUX) FOR 3%BNYM AS AGT/CL3%BNYM AS AGT/CL2.4%BNYMSANV AS AG2.2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合ナブテスコ:大株主上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。日本マスター…16.9%日本カストデ…9.5%東海旅客鉄道4.4%ファナック3.2%BBH (LUX) FOR 3%BNYM AS AGT…3%BNYM AS AGT…2.4%BNYMSANV AS AG2.2%発行済株式(自己株式を除く)に対する所有割合
上位10名の所有割合。信託銀行の信託口は、年金や投資信託の運用分をまとめて持つ名義。
順位株主所有割合
1日本マスタートラスト信託銀行(信託口)16.9%
2日本カストディ銀行(信託口)9.5%
3東海旅客鉄道4.4%
4ファナック3.2%
5BBH (LUX) FOR FIDELITY FUNDS-GLOBAL TECHNOLOGY POOL(常任代理人)三菱UFJ銀行3.0%
6BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC(常任代理人)三菱UFJ銀行3.0%
7BNYM AS AGT/CLTS 10 PERCENT (常任代理人)三菱UFJ銀行2.4%
8BNYMSANV AS AGENT/CLIENTS LUX UCITS NON TREATY 1 (常任代理人)三菱UFJ銀行2.2%
9GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL (常任代理人)ゴールドマン・サックス証券1.7%
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人)みずほ銀行1.4%
ナブテスコ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年12月期末・所有者別の株式数・単元362144%488419%141844%金融機関362144%金融商品取引業者55540%その他の法人131342%外国法人等488419%個人その他141844%政府・地方公共団体13%ナブテスコ:所有者別の株式数単元数ベースの構成。2025年12月期末・所有者別の株式数・単元362144%488419%金融機関362144%金融商品取引業者55540%その他の法人131342%外国法人等488419%個人その他141844%政府・地方公共団体13%
単元数ベースの構成。

配当と1株指標

年度EPS1株配当配当性向ROEPER
2018年12月期169.65円73円57%12.1%14.1倍
2019年12月期144.5円73円207%9.8%22.6倍
2020年12月期165.18円75円77%10.6%27.4倍
2021年12月期534.67円77円18%29.6%6.4倍
2022年12月期78.87円78円25%3.9%42.7倍
2023年12月期121.25円80円65%5.7%23.7倍
2024年12月期84.25円80円127%3.8%33.3倍
2025年12月期131.56円80円81%5.8%28.5倍

年ごとの出来事(有価証券報告書の記述より)

各年度の有価証券報告書の「経営成績の分析」などから、その年に起きたことを機械で抜き出した。評価や見通しは含めない。

2025年12月期

  • 全般2025年7月31日に油圧機器事業を会社分割しComer Industries S.p.A.へ株式譲渡する契約を締結したことに伴い、IFRS第5号に基づき第3四半期連結会計期間より同事業を非継続事業に分類した
  • 売上継続事業ベースで、コンポーネントソリューション事業、トランスポートソリューション事業及びアクセシビリティソリューション事業の需要が増加し、売上高は前期比9.8%増加し307,912百万円となった
  • 利益純利益営業利益は増収による増益にProject 10による収益性改善活動の効果が加わったが、鉄道車両用機器に係る関係会社整理損失やDeep Sea社に配分されたのれんの減損損失もあり、前期比60.3%増加し20,726百万円となった。税引前当期利益は21,656百万円(同57.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は15,695百万円(同55.1%増)となった
  • セグメントコンポーネントソリューション事業は精密減速機で産業用ロボットの在庫が適正水準となり需要が増加したことにより、売上高は79,325百万円(前期比17.3%増)、営業利益は5,420百万円(同103.2%増)となった
  • セグメントトランスポートソリューション事業は鉄道車両用機器・航空機器・舶用機器の需要増加により売上高は100,473百万円(前期比13.2%増)、営業利益は13,586百万円(同8.7%増)となった。鉄道車両用機器に係る関係会社整理損失1,324百万円とDeep Sea社に配分されたのれんの減損損失989百万円を計上した
  • セグメントアクセシビリティソリューション事業は自動ドア事業で国内の建物用ドア及びプラットホームドア需要の増加と為替効果があり、売上高は110,668百万円(前期比3.7%増)、営業利益は9,085百万円(同0.9%増)となった
  • 財務総資産は油圧機器事業を非継続事業に分類したことに伴う売却目的で保有する資産の増加43,665百万円などにより前期末比18,447百万円増加し463,991百万円、負債は16,890百万円増加し175,157百万円、資本合計は288,834百万円となった
  • 財務営業活動によるキャッシュ・フローは32,824百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは15,725百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローは13,559百万円の支出となり、現金及び現金同等物は前期末比1,136百万円減少し73,340百万円となった

2024年12月期

  • 売上自動ドアでの需要増加や為替効果、航空機器・舶用機器での需要増加があった一方、精密減速機での設備投資減少や油圧機器での建設機械需要減少の影響を受け、売上高は前期比3.1%減少し323,384百万円となった
  • 利益純利益営業利益はトランスポートソリューション事業とアクセシビリティソリューション事業で増益があったもののコンポーネントソリューション事業の減益により前期比14.9%減少し14,788百万円となった。税引前当期利益は15,747百万円(同38.6%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は10,119百万円(同30.5%減)となった
  • セグメントコンポーネントソリューション事業は精密減速機でEV関連設備投資の回復の遅れと産業用ロボットの在庫調整の長期化、油圧機器で欧米市場の需要低迷が続き、売上高は110,571百万円(前期比19.9%減)、営業利益は4,523百万円(同56.4%減)となった
  • セグメントトランスポートソリューション事業は鉄道車両用機器の国内新車需要と海外MRO需要、航空機器の防衛費増額による需要拡大、舶用機器の新造船向け需要とDeep Sea社の連結子会社化により、売上高は88,727百万円(前期比9.8%増)、営業利益は12,502百万円(同59.7%増)となった
  • セグメントアクセシビリティソリューション事業は自動ドア事業で国内外の建物用ドア・プラットホームドア需要の増加と為替効果があり、売上高は106,771百万円(前期比10.9%増)、営業利益は9,003百万円(同46.0%増)となった
  • 全般欧州連結子会社のEngilico社に係るのれんの減損損失656百万円、全社又は消去区分で非事業用不動産(投資不動産)の減損損失976百万円を計上した
  • 財務総資産は前期末比23,479百万円増加し445,544百万円、負債は12,096百万円増加し158,267百万円となり、資本合計は287,278百万円となった
  • 財務営業活動によるキャッシュ・フローは26,650百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは28,733百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローは4,137百万円の支出となり、現金及び現金同等物は前期末比3,359百万円減少し74,476百万円となった

2023年12月期

  • 売上航空機器・舶用機器で需要回復が見られたことに加え、自動ドア事業で国内建物用ドア需要の増加と海外市場での為替効果があり、売上高は前期比8.1%増加し333,631百万円となった
  • 利益営業利益はトランスポートソリューション事業の増収による増益があった一方、コンポーネントソリューション事業で下期の需要減少や人件費・電力価格の高騰の影響を受け、Gilgen Door Systems AGののれん減損損失及びOVALO GmbHの固定資産減損損失を計上したものの土地建物交換差益もあり、前期比4.0%減少し17,376百万円となった
  • 純利益株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ株式の売却完了に伴う評価益等を計上し、税引前当期利益は25,629百万円(前期比62.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は14,554百万円(同53.8%増)となった
  • セグメントコンポーネントソリューション事業は精密減速機が下期にEV関連・自動化設備投資の減少を受け、売上高は138,089百万円(前期比1.8%減)、営業利益は10,376百万円(同34.8%減)となった
  • セグメントトランスポートソリューション事業は航空機器で民間航空機向け需要回復と防衛省向け需要拡大、舶用機器で新造船向け需要拡大があり、売上高は80,787百万円(前期比13.9%増)、営業利益は7,828百万円(同16.6%増)となった。なおOVALO社に係る固定資産の減損損失1,761百万円を計上した
  • セグメントアクセシビリティソリューション事業は自動ドア事業で国内建物用ドア需要の増加とフランス販売会社の買収があり、売上高は96,275百万円(前期比22.5%増)、営業利益は6,167百万円(同117.9%増)となった。国内連結子会社の土地建物交換差益4,243百万円とGilgen社ののれん減損損失4,392百万円を計上した
  • 財務総資産は前期末比37,228百万円減少し422,065百万円、負債は49,893百万円減少し146,171百万円となり、資本合計は275,894百万円となった
  • 財務営業活動によるキャッシュ・フローは11,177百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは46,295百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローは13,482百万円の支出となり、現金及び現金同等物は前期末比46,578百万円減少し77,835百万円となった

沿革(有価証券報告書より)

  • 2004年10月完全子会社であるティーエスコーポレーション㈱(旧 帝人製機㈱)と㈱ナブコの2社を簡易合併の手続きにより、当社が吸収合併しました。2008年2月タイにNabtesco Power Control (Thailand)Co., Ltd.を設立しました。
  • 2009年12月ナブテスコオートモーティブ㈱を設立。自動車関連機器事業を同社に移管しました。2011年1月中国に江蘇納博特斯克今創軌道設備有限公司を設立しました。2011年4月スイスのKABA社より自動ドア部門(現 Gilgen Door Systems AG)を買収しました。2011年8月本社
  • 2011年10月中国に江蘇納博特斯克液圧有限公司(現 納博特斯克(中国)精密机器有限公司)を設立しました。2016年4月ナブコシステム㈱の株式を追加取得し、子会社化しました。2017年3月OVALO GmbHの出資持分を取得し、子会社化しました。2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによ
  • 2025年12月コムテスコ㈱に油圧機器事業を吸収分割により移管しました。 (注)1 2026年1月1日付にて、コムテスコ㈱の発行済株式の70%について、Comer Industries S.p.A.へ譲渡しました。2 完全子会社であったティーエスコーポレーション㈱(旧 帝人製機㈱)及び㈱ナブコの
  • 1962年11月帝人㈱と社名変更)より分離独立。1925年3月㈱神戸製鋼所、発動機製造㈱、東京瓦斯電気工業㈱の3社の出資により、神戸に日本エヤーブレーキ㈱を設立し、鉄道車両用エアブレーキ装置の製造を開始。1945年9月社名を帝人製機㈱と改称。1933年3月自動車用オイルブレーキ装置の製造を開始。
  • 1945年11月繊維機械の製造を開始。1937年6月自動車用エアブレーキ装置の製造を開始。1949年2月本社を岩国から大阪に移転。
  • 1943年12月社名を日本制動機㈱と改称。1949年8月大阪証券取引所に上場。1946年6月社名を日本エヤーブレーキ㈱と改称。1955年3月航空機の機能部品の製造を開始。1949年2月油圧機器の製造を開始。1959年3月工作機械、産業機械の製造を開始。1949年5月大阪証券取引所に上場。1961
  • 1953年12月車両用自動ドアの製造、販売を開始。1962年9月東京証券取引所市場第一部に上場。1956年7月建物用自動ドアの製造、販売を開始。
  • 1999年10月本社を大阪から東京に移転。1963年6月舶用制御装置の製造を開始。2000年3月帝人製機テキスタイルマシナリー㈱(2012年3月解散)を設立。繊維機械事業を同社に移管。1985年2月東京証券取引所市場第一部に上場。2002年4月東レエンジニアリング㈱、村田機械㈱と合弁でティエムテ
  • 2003年10月社名をティーエスコーポレーション㈱と改称。
  • 1999年10月乗用車用オイルブレーキ事業をボッシュ ブレーキ システム㈱(現 ボッシュ㈱)に譲渡。
  • 2004年10月ナブテスコ㈱に吸収合併されたことにより消滅。
  • 2004年10月ナブテスコ㈱に吸収合併されたことにより消滅。

事業の内容(有価証券報告書より)

3 【事業の内容】当社グループは、当社、子会社66社、関連会社5社で構成され、主な事業はコンポーネントソリューション事業、トランスポートソリューション事業、アクセシビリティソリューション事業に分かれ、その事業内容と各事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は以下のとおりです。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分です。

会社が有価証券報告書に書いた「事業の内容」の冒頭。

出典と生成

試作・数値は照合前 EDINET API から取得した XBRL の値を、そのまま億円に丸めて並べた。生成日 2026-09-14。編集方針