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シモジマのセグメント · 試作 · 2026年3月期

紙製品

この事業は当社創業以来の主力事業であり、オリジナルブランドの紙袋、包装紙、紙器を中心に販売している。

  • 紙袋
  • 包装紙
  • 紙器

何をしている事業か

有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。

数字の推移

2026年3月期の収益は106億円で、会社全体の16.4%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

シモジマ・紙製品:収益と利益の推移シモジマ・紙製品:収益と利益の推移収益2021/383億円2022/390億円2023/3100億円2024/3102億円2025/3100億円2026/3106億円利益2021/32022/36億円2023/311億円2024/313億円2025/311億円2026/312億円利益12億円シモジマ・紙製品:収益と利益の推移シモジマ・紙製品:収益と利益の推移収益2021/383億円2022/390億円2023/3100億円2024/3102億円2025/3100億円2026/3106億円利益2021/32022/36億円2023/311億円2024/313億円2025/311億円2026/312億円利益12億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期83億円
2022年3月期90億円6億円46億円
2023年3月期100億円11億円47億円
2024年3月期102億円13億円49億円
2025年3月期100億円11億円46億円
2026年3月期106億円12億円48億円

その年の記述(有価証券報告書より)

経営成績の分析から

2026年3月期

  • 〔紙製品事業〕 紙製品事業は、当社創業以来の主力事業としてオリジナルブランドの紙袋、包装紙、紙器を中心に販売しております。
  • 脱プラの流れや食品用袋の需要が堅調だった結果、紙製品事業全体の連結売上高は106億34百万円(前期比6.4%増)となりました。

2025年3月期

  • 〔紙製品事業〕 紙製品事業は、当社創業以来の主力事業としてオリジナルブランドの紙袋、包装紙、紙器を中心に販売しております。
  • その結果、紙製品事業全体の連結売上高は99億97百万円(前年同期比1.5%減)となりました。

2024年3月期

  • 〔紙製品事業〕 紙製品事業は、当社創業以来の主力事業としてオリジナルブランドの紙袋、包装紙、紙器を中心に販売しております。
  • その結果、紙製品事業全体の連結売上高は101億53百万円(前年同期比1.5%増)となりました。

2023年3月期

  • 〔紙製品事業〕 紙製品事業は、当社創業以来の主力事業としてオリジナルブランドの紙袋、包装紙、紙器を中心に販売しております。
  • その結果、紙製品全体の連結売上高は99億98百万円(前年同期比10.7%増)となりました。

2022年3月期

  • 〔紙製品事業〕 紙製品事業は、当社創業以来の主力事業としてオリジナルブランドの紙袋、包装紙、紙器を中心に販売しております。
  • 経済活動の需要回復により、店舗用紙袋やテイクアウト・フードデリバリー資材、通販資材などが好調に推移し、紙製品全体の売上は大きく増加しました。

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出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。