シモジマのセグメント · 試作 · 2026年3月期
店舗用品
この事業は店舗及びオフィスで使う用品を幅広く扱う。「あらゆるものが揃う」をコンセプトに、ペーパータオルや手袋などの衛生用品を中心に販売している。
- 衛生用品
- ペーパータオル
- 手袋
何をしている事業か
3【事業の内容】 株式会社シモジマ(当社)グループは、当社及び当社の連結子会社9社、非連結子会社3社と持分法非適用関連会社1社で構成され、当社は包装資材(主として、紙袋、包装紙・紙器、ポリ袋、粘着テープ、紐・リボン、店舗用品等)の販売及び仕入を行っております。
主な関係会社と、その会社が何をしているか。出資はシモジマが持つ議決権の割合。
| 会社 | 何をしている会社か | 所在地 | 出資 |
|---|---|---|---|
| ㈲彩光社 (注)2 | 店舗用品 | 東京都荒川区 | 36.4% |
印の無い会社は連結子会社。「関連会社」は持分法で利益を取り込む出資先。
数字の推移
2026年3月期の収益は146億円で、会社全体の22.4%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。
| 年度 | 収益 | 利益 | 資産 | 従業員 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年3月期 | 133億円 | — | — | — |
| 2022年3月期 | 121億円 | -0億円 | 70億円 | — |
| 2023年3月期 | 132億円 | 4億円 | 65億円 | — |
| 2024年3月期 | 135億円 | 6億円 | 64億円 | — |
| 2025年3月期 | 142億円 | 5億円 | 61億円 | — |
| 2026年3月期 | 146億円 | 6億円 | 63億円 | — |
その年の記述(有価証券報告書より)
経営成績の分析から
2026年3月期
- 〔店舗用品事業〕 店舗用品事業においては、「店舗及びオフィスで使用するあらゆるものが揃う」をコンセプトに取組んでおります。
- ペーパータオルや手袋などの衛生用品を軸とした販売が大きく伸びた結果、店舗用品事業の連結売上高は145億55百万円(前期比2.6%増)となりました。
2025年3月期
- 〔店舗用品事業〕 店舗用品事業においては、「店舗及びオフィスで使用するあらゆるものが揃う」をコンセプトに取組んでおります。
- その結果、店舗用品事業の連結売上高は141億88百万円(前年同期比5.3%増)となりました。
2024年3月期
- 〔店舗用品事業〕 店舗用品事業においては、「店舗及びオフィスで使用するあらゆるものが揃う」をコンセプトに取組んでおります。
- 当期は、インバウンド需要が回復傾向となり、また、飲食業界向けの資材も好調に推移した結果、店舗用品事業の連結売上高は134億75百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
2023年3月期
- 〔店舗用品事業〕 店舗用品事業においては「店舗及びオフィスで使用するあらゆるものが揃う」をコンセプトに取組んでおります。
2022年3月期
- 〔店舗用品事業〕 店舗用品事業は「店舗及びオフィスで使用するあらゆるものが揃う」をコンセプトに事業展開しております。
つながる図鑑
出典と生成
- 有価証券報告書 2026年3月期(S100YIAX)
- 有価証券報告書 2025年3月期(S100W2W0)
- 有価証券報告書 2024年3月期(S100TUHM)
- 有価証券報告書 2023年3月期(S100R67Y)
- 有価証券報告書 2022年3月期(S100OERG)
関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。
