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日本郵政のセグメント · 試作 · 2026年3月期

国際物流事業

この事業は豪州を中心としたグローバル市場で、フォワーディング事業とロジスティクス事業を手がける。フォワーディング事業はアジア太平洋地域の輸出入を中心とした国際貨物輸送サービスを提供し、ロジスティクス事業は同地域の輸送・倉庫管理や資源・政府分野の物流サービスを提供する。トール社(Toll Holdings Pty Limited)を通じて展開している。

  • フォワーディング事業
  • ロジスティクス事業
  • 国際貨物輸送
  • 倉庫管理

何をしている事業か

豪州を中心としたグローバル市場におけるフォワーディング及びロジスティクス事業等

会社が有価証券報告書「事業の内容」に書いた、このセグメントの取扱商品・サービス。

有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。

数字の推移

2026年3月期の収益は5,052億円で、会社全体の4.4%。利益はセグメントの当期利益。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

日本郵政・国際物流事業:収益と利益の推移日本郵政・国際物流事業:収益と利益の推移収益2021/37,499億円2022/36,876億円2023/35,999億円2024/34,494億円2025/35,123億円2026/35,052億円利益2021/32022/34億円2023/37億円2024/312億円2025/311億円2026/37億円利益7億円日本郵政・国際物流事業:収益と利益の推移日本郵政・国際物流事業:収益と利益の推移収益2021/37,499億円2022/36,876億円2023/35,999億円2024/34,494億円2025/35,123億円2026/35,052億円利益2021/32022/34億円2023/37億円2024/312億円2025/311億円2026/37億円利益7億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期7,499億円
2022年3月期6,876億円4億円4,353億円13,584人
2023年3月期5,999億円7億円4,060億円13,673人
2024年3月期4,494億円12億円3,749億円9,540人
2025年3月期5,123億円11億円3,840億円9,363人
2026年3月期5,052億円7億円4,661億円9,353人

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。