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日本郵船のセグメント · 試作 · 2026年3月期

物流事業

この事業は倉庫業や貨物運送取扱業、沿海貨物海運業を担う。ユニエツクスNCT、新日本海洋社、旭運輸、郵船港運、日本コンテナ輸送、内海曳船、ホンマ、大分臨海興業、OCEAN NETWORK EXPRESSなどの関係会社が、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供している。

  • 倉庫業
  • 貨物運送取扱業
  • 沿海貨物海運業

何をしている事業か

主な関係会社㈱ユニエツクスNCT、㈱新日本海洋社、旭運輸㈱、郵船港運㈱、日本コンテナ輸送㈱、内海曳船㈱、㈱ホンマ、大分臨海興業㈱、OCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD. (物流事業) 当社及び当社の関係会社が倉庫業、貨物運送取扱業、沿海貨物海運業をグローバルに展開し、海・陸・空の総合物流ネットワークを提供しています。主な関係会社郵船ロジスティクス㈱、近海郵船㈱、カメリアライン㈱、YUSEN LOGISTICS (AMERICAS) INC.、YUSEN LOGISTICS (CHINA) CO., LTD.、YUSEN LOGISTICS (UK) LTD.、YUSEN LOGISTICS (BENELUX) B.V.、YUSEN LOGISTICS (THAILAND) CO., LTD. (自動車事業) 当社及び当社の関係会社が運賃、貸船料、ターミナル利用料等の収受を目的として、自動車専用船等による国際的な海上貨物輸送、自動車物流事業、その他海運事業等を行っています。

有価証券報告書の関係会社の表に、このセグメントの会社は載っていない。

数字の推移

2026年3月期の収益は8,048億円で、会社全体の34.4%。セグメントの区分が変わった年は、前後を同じ物差しで比べられない。この区分で開示された年度だけを並べる。

日本郵船・物流事業:収益と利益の推移日本郵船・物流事業:収益と利益の推移収益2021/35,612億円2022/38,475億円2023/38,625億円2024/37,023億円2025/38,122億円2026/38,048億円日本郵船・物流事業:収益と利益の推移日本郵船・物流事業:収益と利益の推移収益2021/35,612億円2022/38,475億円2023/38,625億円2024/37,023億円2025/38,122億円2026/38,048億円
単位は億円。
年度収益利益資産従業員
2021年3月期5,612億円
2022年3月期8,475億円4,189億円25,199人
2023年3月期8,625億円4,739億円25,794人
2024年3月期7,023億円5,138億円25,551人
2025年3月期8,122億円5,464億円25,202人
2026年3月期8,048億円10,595億円30,395人

つながる図鑑

出典と生成

関係会社と取扱商品は直近の有価証券報告書、数字は各年度の有価証券報告書のセグメント情報から機械で読んだ。要約は有価証券報告書の記述だけから書き、数字と評価を含めない。