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大分県の上場企業一覧
本店が大分県にある上場会社9社を、有価証券報告書(EDINET)の数字で並べた。売上高の1位は大分銀行(994億円・2026年3月期)、平均年収の1位は大分銀行(708万円)。
X でポスト- 1大分銀行994億円銀行業・2026年3月期
- 2ジョイフル727億円小売業・2026年6月期
- 3ジェイリース216億円その他金融業・2026年3月期
- 4アメイズ196億円サービス業・2025年11月期
- 5cotta137億円卸売業・2025年9月期
- 6FIG133億円情報・通信業・2025年12月期
- 7豊和銀行120億円銀行業・2026年3月期
- 8TMH83億円卸売業・2025年11月期
- 9グランディーズ34億円不動産業・2025年12月期
大分県に本店がある上場会社の全部。売上高は有価証券報告書の売上高(銀行は経常収益など、会社が売上として示す行)。読めなかった会社は「—」で最後に並べた。
- 1大分銀行708万円単体 1,495人・銀行業・2026年3月期
- 2TMH658万円単体 43人・卸売業・2025年11月期
- 3ジョイフル612万円単体 259人・小売業・2026年6月期
- 4cotta588万円単体 35人・卸売業・2025年9月期
- 5ジェイリース571万円単体 451人・その他金融業・2026年3月期
- 6FIG556万円単体 75人・情報・通信業・2025年12月期
- 7豊和銀行523万円単体 509人・銀行業・2026年3月期
- 8アメイズ443万円単体 197人・サービス業・2025年11月期
並べられる8社。有価証券報告書の「従業員の状況」にある、提出会社(単体)の平均年間給与。持株会社は本社の少人数の平均なので高く出やすい。単体の従業員が30人以上の会社だけ(数人の平均は1人の給与で大きく動くため。人数は最新の有価証券報告書で判定)。
都道府県は、各社の有価証券報告書の表紙にある「本店の所在の場所」で分けた(都道府県の書かれていない住所は、総務省の全国地方公共団体コードの市区町村名で引いた)。登記上の本店と、実際に本社の仕事をしている場所が違う会社もある。数字は各社の直近の有価証券報告書(EDINET・金融庁)から機械で読んだ。決算期は会社ごとに違う(行の末尾に期を出した)。順位は数字の大きい順に並べただけで、会社の良し悪しや投資の判断を示すものではない。
業種の内訳 東証33業種・大分県に本店がある上場会社9社
大分県に本店がある非上場の会社 社債の発行などで有価証券報告書を出している非上場の会社(2社・売上の大きい順)
- 1フォレストホールディングス5,224億円卸売業・2026年3月期
- 2大分交通66億円陸運業・2026年3月期
上の表には混ぜていない。非上場企業の売上高ランキング →
