ランキングの種類(29)いま:業種別(海運業)
ランキング · 業種別 · 10社
海運業の会社の平均年収ランキング
東証33業種の「海運業」で、有価証券報告書の「従業員の状況」にある、提出会社(単体)の平均年間給与。持株会社は本社の少人数の平均なので高く出やすい。単体の従業員が30人以上の会社だけ(数人の平均は1人の給与で大きく動くため。人数は最新の有価証券報告書で判定)。(10社)
X でポスト- 1商船三井1,660万円単体 1,433人・海運業・2026年3月期
- 2日本郵船1,555万円単体 1,370人・海運業・2026年3月期
- 3川崎汽船1,450万円単体 962人・海運業・2026年3月期
- 4飯野海運1,285万円単体 209人・海運業・2026年3月期
- 5NSユナイテッド海運1,197万円単体 261人・海運業・2026年3月期
- 6共栄タンカー956万円単体 63人・海運業・2026年3月期
- 7乾汽船887万円単体 82人・海運業・2026年3月期
- 8東海汽船875万円単体 195人・海運業・2025年12月期
- 9栗林商船847万円単体 55人・海運業・2026年3月期
- 10明海グループ748万円単体 106人・海運業・2026年3月期
数字は各社の直近の有価証券報告書(EDINET・金融庁)から機械で読んだ。決算期は会社ごとに違う(行の末尾に期を出した)。順位は数字の大きい順に並べただけで、会社の良し悪しや投資の判断を示すものではない。
